« 放課後保健室 9 | トップページ | こちらアニマルプラネット新聞社 »

2007年10月22日 (月)

映画『自虐の詩』試写会

映画『自虐の詩』試写会に行ってきました。
Dvc00139 Dvc00138
↑会場に貼ってあったポスター。
Dvc00140
↑の下の3枚はステッカーになっていて、これを貼った持ち物を
上映中劇場に持って行った人とその同伴者1人が1人1,000円で
映画『自虐の詩』が観れるらしい。
中谷美紀って貧乏な役してても上品に見えるよねって母が言ってた。
出てる人たちが個性的で面白かったよ。いい味出てた。
イサオが乱暴物だけど幸江に手をあげたりはせず、ちゃぶ台を
ひっくり返すだけってのがいいよね。
これから見る人はエンディングロール後まで待つことをおススメします。
昨年から中谷美紀、阿部寛、堤幸彦監督に縁があるなぁ~。

あらすじ:子どものころから不運続きの幸江(中谷美紀)は、乱暴者で酒飲み、 仕事もせずギャンブルに明け暮れるダメ亭主イサオ(阿部寛)に 健気に尽くしていた。 見かねた隣人に別離を勧められ、パート先の店主にしつこく言い寄られようとも、 イサオと一緒にいることが何よりも幸せ。 そんなある日、刑務所帰りの父親が幸江の前に現れる。

« 放課後保健室 9 | トップページ | こちらアニマルプラネット新聞社 »

映画」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/68946/8567721

この記事へのトラックバック一覧です: 映画『自虐の詩』試写会:

» 自虐の詩舞台挨拶試写会 [アートの片隅で]
「自虐の詩」の舞台挨拶試写会に行って来ました。 今回の舞台挨拶は上映後に阿部寛ひとりでした。 やはり上映後というのは、気楽に色々と話して貰えるから良いですね。 衛星劇場15周年記念イベントで、CMに出演している阿部寛が来てくれた訳です。 妻が「阿部ちゃんが見たいから行く」という事で、妻と一緒に観に行きました。... [続きを読む]

« 放課後保健室 9 | トップページ | こちらアニマルプラネット新聞社 »

2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

過去ログ

LIVE

福岡の天気予報

Twitter

 

アレコレ棚


BlogLink

STARBUCKS


楽天



  • 楽天で探す
    楽天市場

Amazon




Advertisement


  • マクロミルへ登録

  • ポイント ちょびリッチ

  • 新規モニター登録
無料ブログはココログ